魂には複数の・・・ 〜和多志編〜 [スピリチュアル・哲學]
夲日、2月15日!
満月ですが、皆さん無事ですか?
今回の答えは、個人的な考察です。真実は自分でご確認ください。
魂に複数の種類があり、一つの存在は複数の魂からできている、という話をしました。まだご覧になっていない方は前の記事をご覧ください。
というわけで・・・今回のテーマは・・・
和多志。
多くの志を和する・・・と讀み下しますが、要するに統合意識ということです。すべての存在の繋がり合い・・・と言えば良いのか。
個人的な考察ですが。
これに、もう一つの可能性を見出しました>▽<
って、もう分かるよな・・・
まず、個人というものが、複数(多)の意識(志)の集合體(和)!だから、一人で一つじゃないんだ!魂としては、一人で複数なんだ!
「和多志」と書くことで、自分には無限の可能性があるんだ、って自信を持てるようになる!
そこに、元の意味を重ねると・・・!?
何か見えてきませんか?
そんなわけで、まあ、夲來の意味ですね。
自分と他人は繋がっている・・・なんてよく云われるが。
実は、その時對面している相手は、自分自身かもしれない!?過去の自分や未來の自分、あるいは勝手にイメージしていた自分かも。それとも・・・過去世で作ってしまった「もう一人の自分」だったり!
以前会った他人が、今の自分になっていることも!
・・・何だ、このカオス感は。
勿論、そうでなく自分とは別の存在で、自分軸を持っている存在は、普通にいますよ。そうでなかったら、和多志は誰ぞ?・・・けど、言いましたね?何かの魂が欠けている存在もいるんだって。
お話できるのはここまでです。この後のことは、ネットに書いてはいけないか、書きたくても今説明すべきでないことかもしれませんので、この後どのように考え行動するかは自分で考えてください★
より良い未來を祈る!

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